都市伝説まとめ TOP  > 

魚が消える熱帯魚店

2016.12.04.Sun.22:28
初めてみるとなかなか奥が深く、気が付くと数万円もの出費を厭わなくなるほどお金がかかる趣味、アクアリウム。

水槽の持ち主になった瞬間、あなたはいつ終わるとも知れない水質管理や魚の維持という無間地獄に足を踏み入れることとなる。
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財宝

2016.12.04.Sun.17:27
某観光都市にある、せいぜい築数年ほどの大きな空き家には、驚くべき秘密が隠されているという都市伝説がある。

今は住む人のいなくなってしまったこの家、贅を尽くした住環境と防音設備の整った地下室まで揃っているという。
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超豪華レディースマンション

2016.12.04.Sun.12:26
ある地方都市に存在するというマンションは、とにかく相場を無視した設備と家賃の安さが魅力だ。

マンション自体は閑静な住宅街にあって環境は申し分なし。挙句に3LDK家具付きだというから憧れてしまう。
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ウルエマが来る

2016.12.04.Sun.03:32
我が国では、年間3万人以上の国民が、様々な事情によって自ら命を絶っている。

ギャンブルにハマって借金をした、重篤な病気に罹ってしまった、仕事を失った等々、自殺の原因は様々。

しかし、時には自殺者が残した遺書に、奇妙な文章が残されている場合があるという。
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電波系犯罪者

2016.12.03.Sat.22:26
電磁波で人間の体に悪影響を与える。ちょっと考えただけでも馬鹿馬鹿しく思える話だが、現実にはこのような行為を、もう何年も継続している厄介な人物が存在しているという都市伝説がある。

大阪府豊中市では、2001年頃から、ある一般家庭に電磁波を照射している人物と、その被害を訴える人々が現れているというのである。
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日本軍核実験説

2016.12.03.Sat.17:25
第二次世界大戦で、史上初の原爆を投下され、数万人規模の市民が虐殺された唯一の国、それが日本である。

世界から被爆国として認知されている我が国が、大戦の最中、なんと核爆弾の製造、および爆発実験を行っていたという都市伝説が存在しているという。
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お遍路で幽霊を見る方法

2016.12.03.Sat.12:24
今では、弘法大師ゆかりの四国八十八ヶ所札所巡り以上の意味で知られることはないであろうお遍路。

しかし、このお遍路は、少なくとも江戸時代の終わり頃までは、まさに死出の旅立ちを意味する行為であったという。
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お岩さんの呪い

2016.12.02.Fri.22:24
四谷怪談でつとに有名なお岩さんの物語。元禄時代に起きた事件を舞台化したもので、代表的な日本の怪談である。

舞台は、江戸の雑司が谷四谷町で、舞台用に過剰な演出が容易されるようになったが、ほとんど実話であるとの噂もある。
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食という漢字

2016.12.02.Fri.17:23
私たちが日々、当然のように読み書きしている常用漢字。

そんな常用漢字には、いずれも確固たる由来が存在している。

たとえば「串」という漢字は、串焼きなんかで居酒屋で見かけることができる。
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二千円札の呪い

2016.12.02.Fri.12:22
発行されたものの全く浸透せず、今では刷られてもいなくなってしまった時代の徒花、二千円札。

紫式部が描かれているため、そもそも流通していた図書券とも被っていて流行る見込みなど最初からなかったように思えるのだが、小渕政権は発行を強行した。
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